2012年6月21日木曜日

防災・減災ニューディール


公明党が「防災・減災ニューディール」政策を発表しました。
---災害から大切な命を守るために----
私ども公明党北名古屋市議団は今春から市内の各地で街頭をはじめ、名鉄西春駅の東西出口、徳重・名古屋芸大駅に立って防災・減災ののぼりを立てながらの啓発運動を継続的に
行っています。東海4県の43会場で展開してきた防災・減災ミーティングも合計約4万人の市民が集い防災・減災意識を高めました。
「自助」の力をアップするツールとして「防災手帳」を発行。地域でも広く市民に手渡しながら、「いつかに備え、今やろう」と声を掛けながら地域の小単位のミーティングも開催してまいりました。
東海4県の約160人の公明党議員が「防災士」などの資格を取得して専門的な技術を身につけ、地域の防災・減災力アップの先頭に立っています。
「自助」「共助」の啓発は継続的な運動が大変に重要です。
今後も「自助」「共助」そして災害に強いまちづくりで、景気の回復を目指す「公助」を
この「防災・減災ニューディール」で訴えてまいりたいと思います。











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